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飲み物のあれこれ

イイ社長の一言 飲み物のあれこれ
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卵酒

「体が温まる飲み物で風邪の時に」から卵酒が思い浮かびました。 昔から、風邪をひいたときには飲まれていたようです。 当然、薬理作用があるわけではなく、滋養と体を温めることを期待していたようです。 卵で滋養とは、現代ではびんときませんが、昔は、卵が高価なこともあり、食べる機会が今ほど多くななかったので、卵を食べると元気が出た感じがしたのでしょう。
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。
では、また。

 

2022-01-22 21:48:31

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葛湯

この冬は、いつになく寒い日が多い気がします。 寒くなっておもいだしたのが、葛湯です。 甘くて、体が温まり、栄養補給もできるたような気がします。 そういえば、昔から風邪薬として重宝されてきた漢方薬の葛根湯にも、同じくずの根からの抽出成分が含まれています。 葛根湯は、葛根のほかにいくつかの漢方薬成分を調合しているのですが。 
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。
では、また。
 

2022-01-21 22:33:04

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フレーバー緑茶

フレーバー緑茶もいろいろ出ているようですが。 果物や花の香りのものが大半のようです。 ベースになる緑茶の味や香りを残してとなると、選択肢の幅もかぎられるのではと思います。 では、なぜ、コーヒーはより豊富なフレーバーが可能かというと、コーヒー自体の味や香りが強烈で、口に入れた瞬間は、加えたフレーバーが感じられるのですが、その後、コーヒーの味と香りが口に広がることになるからのようです。
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。
では、また。

 

2022-01-20 21:57:38

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ポートワイン

私の子供のころからあるポートワインを思い出しました。 生産地のブドウにより甘いワインになるのかと思っていたのですが、未だ、甘味が残っている発酵の途中で、ブランデーを混ぜて、発酵を止めるのだそうです。 それによって、甘く、かつ、コクのあるワインになるとのことです。 一つ、すっきりした感じがします。
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。
では、また。

2022-01-19 21:41:02

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紅茶コーディネーター

ネットをうろうろしていたところ、紅茶コーディネーターとかコーヒーコーディネーター講座というものを見つけました。 入れ方、茶葉や豆の見極め方といったような予想できる内容でした。 ところが、紅茶コーディネーター講座では、そのほかにティーパーティーの演出の仕方というものも含まれているようです。  そうか、紅茶を本当に楽しむには、ティーパーティーもやらないとならないのかな?と感じました。 あるいは、紅茶とは一人で楽しむものではなく、数人でおしゃべりする道具として楽しむものなのかとも思えました。 勉強になりました。
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。
では、また。

 

2022-01-18 23:18:51

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チョコレートドリンク

寒くなって、まさにチョコレートドリンクのシーズン到来です。 在宅勤務などで、仕事と家庭生活の両立に悩まされていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。 ココア成分を豊富に含んでいるチョコレートドリンクは、気持ちを落ち着け、リラックスできるものです。 ポリフェノールも豊富に含んでおり、抗酸化作用も期待できます。  習慣づけてみてはいかがでしょうか。 寝る前に飲むとリラックスして、ぐっすりと眠れるでしょう。
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。
では、また。

 

2022-01-17 21:44:01

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加賀棒茶

加賀棒茶を頂きました。 普通のほうじ茶に比べ香りが良いのが特徴のようです。 これは、1番茶の茎をつかっているからだそうです。 多くのほうじ茶は、2番茶や3番茶を用いるようです。  風味のよい1番茶を使って、焙煎茶をつくるのですから、おいしいものができるのでしょう。
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。
では、また。

 

2022-01-16 21:22:06

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食後のコーヒー

昨日のテレビの娯楽番組で、なぜ、食後にコーヒーを飲むか?について、その理由を説明したいました。 要は、コーヒーに含まれているカフェインの作用で脳が活性化して、食事中に飲んだアルコールの酔い覚まし効果があるというものでした。 わかったようなわからないような話になっていて、見ている分には面白かったです。 しかしながら、カフェインの薬理作用を調べても、それらしきものの記載はありませんし、カフェイン自体にも毒性があるので、あまりよろしくない内容のように思います。
ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。
では、また。

 

2022-01-15 23:23:36

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百薬の長

アルコール中毒について、しらべてみると、お酒は体に悪いとしか説明されていないと感じました。 一方、昔から、お酒は百薬の長ともいわれています。 まあ、度を過ごさなければよいということなのでしょう。 そこが、「百薬」という表現になっているようです。 多くの薬も同じような性質をもっており、適量では病気を治すが、大量では他の病気を引き起こしたり、命を危うくすることになってしまいますから。 私が、製薬会社にいてかかわった薬の中で、どんなに大量に投与しても副作用はないというものがありましたが、製薬会社の担当者としての気持ちとしては楽でした。  お酒に話を戻しますと、昨日触れた限度量を守って、時々いわゆる休肝日を作っていけば、体の調子はよくなるのか?、それとも、「体には何の作用も無く、お財布だけに影響するもの」になるのか? 微妙です。
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。
では、また。


 

2022-01-14 23:05:00

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アルコール依存症

いわゆるアル中というものかと思います。 アルコールの許容量が調べられていることを知りました。 1日の平均飲酒量は、純アルコール換算で男性10g、女性10gの様です。 男性の場合、ビールなら500mL、ワインなら200mL、日本酒なら1合弱とされています。 女性の場合は、その半分でしょう。 なぜ、女性の方が発症するまでの期間が男性の半分ぐらいとの経験的なデータがあるからのようです。 これが、許容量を半分とする根拠であるとは、論理的ではないような気がするのですが、他の根拠があるのかも知れません。
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。
では、また。

2022-01-13 21:38:45

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