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飲み物のあれこれ

イイ社長の一言 飲み物のあれこれ
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デカフェコーヒー

デカフェコーヒーというものがあります。 カフェインのやくりさようについては、先日ふれました。 最悪の場合、中毒なども引き起こしたり、依存症もあります。 そこで、コーヒーからカフェインを除くということを考える方がでて、デカフェコーヒーができるようになりました。 最初、レギュラーコーヒーなのにどうやってカフェインを抜くのか不思議には思いましたが、疑問のママでした。 ある時アメリカに出張で行くと、その前にいった時にはどのレストランに行っても出されていたデカフェコーヒーがほとんど無くなっていることに気が付きました。 会社のアメリカ人に聞いてみると、カフェインは生豆をトルエンに浸して抽出しており、コーヒーにした時の残留トルエンが問題になったので、デカフェは廃れたと聞きました。 カフェインは除かれるが、それよりも有害なトルエンが混ざってしまうのでは、本末転倒と納得しましたし、前からの疑問も解けました。 今回は、もう少し調べてみましたので、明日からご紹介していきたいと思います。
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。
では、また。

2022-06-27 21:26:52

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コーヒー豆 -その5-

コーヒーの生産地を調べてみました。 世界一の生産国はブラジルで世界の生産量の3分の1を生産しているようです。 続いて、ベトナム、インドネシア、コロンビアがほぼ指定席で、それにインド、メキシコ、エチオピアが5位争いという図式の様です。 以前は、コロンビアが2位という時期が続いていましたが、ここ数年、生産量が減少し、2008年にインドネシアに抜かれてしまいました。 各産地ごとに、栽培されているコーヒーの種が違うという偏りがあるので、味が異なってくるようです。
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。

2022-06-26 21:12:52

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コーヒー豆 -その4-

生豆をいると、コーヒー特有のかおりや苦みが出てきます。 いり方には、8種類あります。 焙煎が浅い方から、ライト、シナモン、ミディアム、ハイ、シティ、フルシティ、フレンチ、イタリアンです。 カフェインの含有量は浅いりの方が多いのは、想像に難くありません。
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。
では、また。

2022-06-25 21:33:20

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コーヒー豆 -その3-

前年度に収穫された豆は、パーストクロップ、それよりも前に収穫したものをオールドクロップ、オールドビーンズと呼んでいます。 オールドクロップとオールドビーンズの違いですが、オールドクロップは内果皮を残したまま数年保存したパーチメントコーヒーをさす場合があるので、混同を避ける目的で、単に古い豆を指す名称としてオールドビーンズという呼称ができたようです。
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。
では、また。

2022-06-24 22:29:56

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コーヒー豆 -その2-

ノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら

2022-06-23 21:48:39

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コーヒー豆

カフェイン中毒といった、コーヒーのネガティブな部分について触れてきましたので、一般的な話題に変えたいと思います。 コーヒー豆は、大きく焙煎前の生豆と焙煎した焙煎豆に分けられます。 生豆は、コーヒーの果実から果肉と種皮を取り除いたものです。 この生豆の状態で産地から消費地に送られ、焙煎は消費地でおこなわれているようです。 消費地で焙煎を行っている事業者をロースタリーと呼んでいます。 明日以降、生豆、焙煎豆について、それぞれもう少し掘り下げて説明していきます。で
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら調べてみます。
では、また。

2022-06-22 21:27:09

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カフェイン中毒 -その2-

カフェイン中毒の患者がどのくらいいるのか、きちんとした統計データは日本には無いようです。 アメリカでは、全人口の7%程度といわれているようです。 診断には、DSM-5という精神疾患の診断基準を用いるようです。
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。
では、また。

2022-06-21 21:47:19

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コーヒー豆

カフェイン中毒といった、コーヒーのネガティブな部分について触れてきましたので、一般的な話題に変えたいと思います。 コーヒー豆は、大きく焙煎前の生豆と焙煎した焙煎豆に分けられます。 生豆は、コーヒーの果実から果肉と種皮を取り除いたものです。 この生豆の状態で産地から消費地に送られ、焙煎は消費地でおこなわれているようです。 消費地で焙煎を行っている事業者をロースタリーと呼んでいます。 明日以降、生豆、焙煎豆について、それぞれもう少し掘り下げて説明していきます。で
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら調べてみます。
では、また。

2022-06-20 21:58:38

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カフェイン中毒 -その2-

カフェイン中毒の患者がどのくらいいるのか、きちんとした統計データは日本には無いようです。 アメリカでは、全人口の7%程度といわれているようです。 診断には、DSM-5という精神疾患の診断基準を用いるようです。
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。
では、また。

2022-06-19 21:01:39

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カフェイン依存症

カフェインを昨日お話しした以上摂り続けると、依存症(中毒)になってしまいます。 発現する症状は、吐き気、嘔吐、手足のしびれ、動悸、悪寒、意識消失、心肺停止が挙げられるようです。 死亡例は稀のようです。 これらに対する治療法は、離脱療法しかないようです。 要は、禁断症状に耐えながら、体からカフェインを排泄することです。
続きは、ポリフェノールリッチなチョコレートドリンクやカテキンリッチな緑茶カプチーノを飲みながら考えてみます。
では、また。

2022-06-18 21:14:18

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